管理人も意味解かんないのもありますが・・・?

 13.ニュース
 医師「良いニュースがありますよ、ミセス・ボンド」
女性「失礼ですが、私はミス・ボンドです」
医師「でしたら、悪いニュースがあります」

これ、解かんないです・・・?

 14.手術
 恒例である夫人同伴のポーカーの集まりに遅れてやってきた外科医のスミス氏が、遅くなったことを皆に詫びた。
「出かける間際になって、急患が運ばれて来たんだ。男性が大事な所を毒蛇に咬まれたんで、緊急に切断をする必要があったんだ」
スミス氏がそう言うと、先に来ていたスミス夫人が夫をねぎらって言った。
「あら貴方、それは大変でしたわね。だって骨を切断する大手術だったんでしょ?」
それを聞いた他の男性メンバーは黙って立ち上がり、スミス氏に賞賛の拍手を贈った。

? ? ?

 15.窃盗
 521 おさかなくわえた名無しさん
一昨日新聞配達の途中に原チャを盗まれそうになった
新聞満載のやたら燃費の悪いボロ原チャを一体どうしたかったのか理解出来ない…527 おさかなくわえた名無しさん
ただ乗りたかっただけだろー
深く考えすぎだよ528 おさかなくわえた名無しさん
紙面にか?

 

 16.白いドレス
教会での結婚式に参列していた小さな男の子が母親に訪ねた。
「ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの?」
「白いドレスは,幸福の色なのよ。人生で一番幸せな日に着るのよ」
「フーン」男の子は隣の男の人を見て、納得した。

新郎は黒い服を着ていた。・・・^^;

 17.おつかい
 男の子がパン屋へおつかいに来てパンを二ドル分買った。ところが今日はいつもよりパンが小さい。
「このパン、いつもより小さいよ」
するとパン屋の主人が言った。
「いいんだよ。そのほうが持って帰るのに楽だろ?」
そう言われると、男の子は一ドルをカウンターにおいて帰ろうとした。パン屋の主人が慌てて
「おい、坊や。お金が足りないよ」
「いいんだよ。そのほうが数えるのに楽だろ?」

えらい・・・✊

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 18.バー
 とても内気な男が酒場に入っていくと、カウンターにきれいな女性が座っていた。
1時間ほど迷ったあげく、男はようやく女の方に近づき、ためらいがちに尋ねた。「あのう、ちょっとお話をしてもよろしいですか?」。この質問に女はあらん限りの大声で反応した。「何、言ってんのよ。今晩あんたなんかと寝る気はないわ」バーにいた全員がこの光景をまのあたりにした。
男は当然ながら救いようもなく、大恥をかいてすごすごと自分の席へ引き上げた。
数分後、女が男に近づき微笑みを浮かべながら謝罪し始めた。

「ごめんなさいね。驚いたでしょ。私、大学院で心理学を専攻しているんだけど、
ばつの悪い状況にみんながどう反応するか研究中なの」

今度は、男の方があらん限りの声で応えた。

「どういうつもりだ、200 ドルだって?」

男の勝ちかなぁ~^^;

19.しゃべるアヒル 
 あるところに言葉をしゃべるアヒルがいた。ヨチヨチと歩き、コンビニに行き
「川魚おいてある?」
と聞いた。店員は
「申し訳有りません。当店には御座いません」
仕方なくアヒルはヨチヨチ帰っていった。すると15分後また同じコンビニで
アヒル「川魚ある?」
店員「先ほども言いましたが御座いません」
またアヒルは帰っていった。と、思っていたが、また15分後アヒルが同じコンビニで
「川魚ある?」と聞くのです。店員は「次来やがったら、お前の水掻きを釘で
地面に打ちつけてやるからな !!」しかたなくアヒルは帰っていった。
するとまた15分後アヒルが来て
アヒル「釘ある?」

^^; ^^; ^^;

 20.天使
 娘「ねえ、ママ。この前、天使には羽があってお空を飛べるといったわよね」
母「ええ、言ったわよ」
娘「さっきパパの会社に行ったでしょ?ママがトイレに入っている時、
パパがお席に座った綺麗なおネエちゃんに”君は天使のようだ”と言ってたわよ。
あのおネエちゃん、いつお空を飛ぶんでしょうね?」
母「……明日よ」

怖ぁ~😂

 22.答案用紙

ワシントン大学での英語学序論の期末試験でのことである。
このクラスは800人も学生がいたので、1年生の他の多くの科目と同じく、
この試験も新しい学生を振り落とすためのものだった。試験は2時間で、問題用紙が配られた。
教授はとても厳しい人で、きっかり2時間後にこの机の上に提出しないと受け取らないこと、従って試験には落ちることを学生たちに言い渡した。
試験が始まって30分後、1人の学生が息せき切って駆け込んできて、教授に問題用紙を下さいと言った。

「もう最後までやる時間はないと思うがね」
と教授は用紙を渡しながら言った。
「いえ、やります」
とその学生は答えると、席についてやり始めた。

2時間後、教授が試験の終了を宣言すると、学生たちは列をなして答案を提出し、出ていった。
後には、遅刻した学生がただひとり残って、書き続けた。
30分後、机に向かって次の授業の準備をしていた教授のところに、その学生がやって来た。
彼は机上に積み上げてある答案用紙の上に、自分の答案を置こうとした。

「駄目、駄目。受けとれんよ。もう、時間切れだ」
学生は不信感と怒りを露わにした。
「先生は私が誰だか御存知ですか?」
「いいや、どなた様か知らんね」と皮肉な口調で答えた。
「先生は私が誰だか御存知ないのですか?」と再び学生が聞いた。
「知らんね。関係ないだろう」と高圧的な口調で教授が答えた。
「分りました」と学生は答えると……

答案用紙の山をさっと持ち上げ、素早く自分の答案用紙をその中ほどに差し込んで教室をでていった。

さすがは頭きれますね・・・\(^o^)/

いかがでした、お解り頂けましたでしょうかぁ!

それでは m(__)m

 

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