1960~70年代「「シャバダバ、シャバダバ~」◯ロ情報」

当時は多くのテレビ局が放送を終えるんですが、深夜11時「シャバダバ、シャバダバ~」のテーマ曲とともに『11PM』が始まりましたね。

 

放送開始時は時事問題を扱う「お堅いトーク番組」だったと思います、チラッとチャンネルガチャガチャ(当時のテレビのチャネルは丸く回すものでしたから)回して見た記憶はありますが、当然ながらチラットだけです^^;

 

視聴率低迷を受けて路線を変更し、女性レポーターに裸で温泉実況をさせるといった“お色気”を導入したことで人気番組となったといいます。日本のテレビ史初の“◯ロ番組”といわれている。

 

記事には60代男性が振り返るとありましたが、管理人もまったく同じですからレビューになります。

 

「今時代はAVとかありますが当時は無い時代、当時の子供たちが目にする女の人の裸なんて、『平凡パンチ』のグラビアくらいでしたからね。初めて見たときは『動く裸が見られるなんて!』と衝撃を受けました。カバーガールを見るだけでも楽しみでした」・・・でも管理人の場合はテレビ見てるのバレると、ソク「寝ろ」って言われますから静かに見ることが大変でした^^;

 

カバーガールとは、CMに入る直前に水着姿でセクシーポーズを披露する女性たちのことです。

 

「『カバーガールの良し悪しが視聴率に直結する』といわれるほど、男性視聴者の注目度は高かった。当時の若手女優にとって、カバーガールに採用されるかどうかは『芸能界の登竜門』といわれており、実際に何人もの女の子たちが、カバーガールを経て大女優になりました」とテレビ局OBの方がいいます。

 

その中の『かたせ梨乃』さん、管理人の☆金☆は今だに大ファンですが(^^)。

 

かたせ梨乃(カタセリノ)

本名;杉田 典子(すぎた のりこ)

  • 東京都出身
  • 生年月日:1957年5月8日 (60歳)
  • パーフィットプロダクション所属。
  • 出身地:東京都
  • 身長:168 cm
  • 血液型はB型
  • 受賞歴:日本アカデミー賞 最優秀助演女優賞
  • 雙葉高校卒業、獨協大学外国語学部英語学科中退。特技は英語

 

 

98cm、Gカップのたわわなバストで視聴者を虜にした、かたせ梨乃もそのひとりだといいます。

「彼女の持つ官能的な容姿と、挑発するような表情が『極道の世界にピッタリのコが居るぞ』と評判になり、映画『極道の妻たち』のヒロインに抜擢された理由のひとつだといわれています」映画関係者がいいます。

が今時代とは違いますからね、当時は日本風体系と言うんですかね、お尻がでかく太ももが、そのまんまですけどふとい、これが日本美人の姿ですけど今は足を細く見せるために努力してあんまり綺麗には見えないのは☆金☆だけでしょうか^^;

 

後に『水戸黄門』での入浴シーンが“ハマリ役”となる由美かおるは、自伝のなかで

「(カバーガールとして)ミニスカートに網タイツ姿でダンスしたら、それを見ていた

石原裕次郎さんから共演のオファーを受けました」という“シンデレラストーリー”を明かしているという。

 

 

 

後に“癒し系女優”としてトレンディドラマに欠かせない女優になった飯島直子も、

『11PM』のカバーガール起用が芸能界デビューだ。抜群のスタイルとハイレグ水着で

世の男性を魅了した。松居一代、岡本夏生、RIKACOらもカバーガール出身だ。

 

 

 

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松居一代さんも、でしたんですね依然世間をお騒がわせしたりしてましたけど^^;

 

『11PM』にはほかにも注目されている女性たちがいましたね。

「秘湯の旅」というコーナーで温泉ルポをする“うさぎちゃん”(一般公募の素人)と呼ばれるレポーターたちだ。

四苦八苦しながらレポートするのが初々しくて可愛かったですね。

 

と書きましたが、前記したように日本人の体系というのが今時代は、どうなんでしょうね^^;

オウベイカしなくてもいいんではないでしょうかぁ~^^;

 

「づっつく」でいいのでは!

日本着物は、お尻がでっかいと似合います(^^)。

やはり画像探しても、中々ありません

この画像、鬱くしいですがぁ~?

日本風な、暖かさが・・・^^;

 

 

 

でっかいお尻が好きな☆金☆は変ですかねぇ~!でも安心します、全身がでっかいとビビります^^;

では。

 

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